井上俊彦先生からのメッセージ

井上俊彦のメディカル・イーティングの秘密は東洋医学と科学の融合にあります。

なぜ、食事を改善するだけで重度のガン患者達が癌を改善できたのか?

ガンで苦しんでいる方をはじめ、過去何百人という難病の患者さんを救い、

食事療法のオーソリティーとして厚い信頼と人望を集めている井上先生が、

東洋医学と科学の融合について、語っておられます!

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▼▼食事療法の決定版 メディカルイーティング<ガン編>▼▼


井上俊彦のメディカル・イーティング
「胃・腸内革命ー始まった逆転の治療」の著者として有名な
趙 康明先生から推薦されています。

以下に、その推薦文を紹介します。

「メディカル・イーティングで、皆様に、多くの福音がもたらされることを祈っています。」

 私は、1946年愛知県で生まれ、中国人の家庭で育ちました。そのため、高校生までは味噌汁に代表される和食は殆ど食せず、中国の伝統田舎料理で育ちました。
 母からは、主食の米飯を食べるために、副食を食べるという食の根幹習慣をつけていただいた。副食の一品で、野菜7と豚が鶏肉3の割合の炒め物か、スープであった。
 父からは、夏の西瓜を間食として食する以外はお茶(ほうじ茶、夏は麦茶)のみで、間食というより文字通り“Tea time”であった。
 これら先祖から受けた“食育”を人間本来の食のあり方と信じて守ってきました。
 これが、今回井上先生の提唱された<メディカル・イーティング>に極めて似かよっているということに驚きました。
 中国の伝統食は、約4000〜5000年の歴史の経験に裏打ちされているものです。井上氏は、それに更に科学的な眼で分析し、多くの経験症例を経て、この<メディカル・イーティング>を完成されたものと思います。
 菜食主義のモルモン教徒には、癌腫が少ないことは、もはや一般的に認められています。
 この<メディカル・イーティング>により、皆様に、多くの福音がもたらされることを祈っています。

日本内科学会総合内科専門医
東洋医学未病対策研究会々長

趙 康明

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